旅人心得ーペットラーの達人、宿のオーナー方に.、しつこく聞いて作成しました。スペシャルサンクスアイコン

       このページは初心者から中級者用です、達人はこのコーナーに投稿お願い致しますどうぞ。

 何事も最初が肝心です。様々な知恵のエキスを参考にして下さい。 トップ 

そのいち 初めての旅は動物にも大変と心得、まず近場で一泊から始めるべし
そのに 自分のペットに合った宿を選ぶべしーコテージ利用が最初は気楽です。特に
犬嫌いの犬連れの場合は、独立性のあるコテージ利用がベター(繁忙期を
避けれるなら、宿の利用でも楽)
そのさん ペット(特に犬)には、せめて基本的なしつけは行うべし。(排便、吼えない
噛まないー人はもちろん犬、器物、備品、飛びつかない等)
ただ「しつけの有無」と画一的に判断せず「自分のペットの状況、性格」に
合った内容の旅行を心がける
そのよん このサイトを参考にした上で、必ず自分で宿泊場所の担当者に確認をとるべし。
実はこれが一番重要!!特に最初はしつこいぐらい連絡を!
そのご 旅のスケジュールをきちんとたて、常にペットをその時どうするかを考慮すべし。
特に、観光等の場合「施設にペットを連れて入れるか」の確認が大事。ビギナー
は「観光」より例えば「草原等で思いっきり遊ぶ」「釣り」等の方が気楽で楽しい事も
そのろく 先人に学ぶべし(出来る限り詳しく、具体的に「私のトラベリングウイズペット」のコー
ナー等で体験談を載せて行きます。是非参考にして下さい。そして、自分の体験談
もお教え下さい。)
そのなな 飼主のマナーが大切と心得よ。
当たり前のことですが、「お金を払うから」何をしても良いというのは、常識はずれ、
イスをかじったり、おしっこをしたり、布団を噛んだり等の被害を受ける施設側
の立場になって、「マナーを守る」ことと、もし自分のペットが過ちを犯したなら、
「素直に申告する」ことが大事です。この場合「旅の恥じはペットラー全体にかか
る」ことを心得てください。又以外と忘れがちなのが、ゲージを持参すること、
宿側は結構掃除の時「フトン、毛布」のペットの毛に悩まされています。就寝時は
いくら普段フトンで寝ていても、旅行だけはゲージで寝させるべきです。
もしそれが、どうしても無理なら、せめてそのペットのサイズに合ったシーツと
「コロコロカーペット」のようなものを持参し、汚さぬようにすべきです
そのはち ペットの衛生状態を確認すべし。
これも、当たり前の事ですが、結構宿泊施設が困っている点です、そう一言で
言ってしまうと「くさい」これは、結構大切なポイントです。

基本装備)・普段利用しているフード、食器、常用薬(あれば)リード(例え普段使用していなく
        とも必要)、トイレシート(礼儀です)、コロコロカーペット(絶対必要→入室可の
        宿舎では、フトンには入れないが絶対原則ですが、それでも最後はペットの毛を
        取るのが礼儀)ゲージ(キャリー)→宿によっては室内でも必要な場合があります
        (要確認) 、食事(食事可の宿でも普段の食事を持っていったほうがよいです)
  

基本原則)・マナー、ルールを守る今回取材してみて「うわー、絶対いやだ!!」と思うような
                      お話多数ありました。ベットの上に黒い物体が残っていたり
                      お風呂(人間専用)に犬、猫の毛が多数付着していたり・・・
                      意外と「犬(猫)そのもので困った」というお話は少数です。
                      ここに掲載されるようなオーナー様は大抵、動物好きで
                      動物固有の問題には「動物だからしかたがない」と寛容
                      です。ですが、人間のマナーに問題が有ればこれは・・・
                      特に「何も言わずに帰る」しかも片付けもせずに・・
                      お互いに気をつけたいものです。